当事者同士で謝礼のお取り扱いについて相談の上、案件内で合意ください。
謝礼のお取り扱いは、キャンセルの起因が依頼企業/エキスパートどちらにあるかを基準に判断してください。
キャンセルおよび謝礼に関する基本的な考え方(インタビュー開始後)
起因 |
例 |
謝礼金額 |
|---|---|---|
依頼企業 |
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エキスパートが 全額 または 一部謝礼 を受け取り |
エキスパート |
|
依頼者へ返金 |
依頼企業と相談をする前に必ずご確認ください
- 予定されていた時間の半分以上インタビューを実施した場合は、エキスパートは謝礼金の一部または全額を受け取る前提で協議することができます。(詳細は当事者同士でご相談ください)
-
以下のような場合には、謝礼金額の変更も含めて相談ください。(詳細は当事者同士でご相談ください)
- インタビュー内容についてエキスパートから十分に確認を行なっていなかった場合
- インタビュー内容についてエキスパートから十分に確認を行なっていなかった結果、予定時間よりインタビュー実施時間が短くなった場合
- 「十分な確認」の基準は「[direct/インタビュー]事前相談ではどのような内容を相談すればよいですか?」に記載しています。
-
キャンセルおよび返金のご相談は、面談予定日の1週間以内に案件内で開始してください。
- 面談予定日の1週間より後に案件内で相談を開始された場合、返金の対象外となります。
- 双方の合意が成立するまで、エキスパートは完了報告を行わないでください。
▼具体的な相談の進め方と返金申請方法はこちらをご確認ください。